手すり改修施工例

稲毛東映マンション 改修工事

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既存スチール手摺劣化に伴い、大規模修繕にて手摺交換工事を実施した。

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シルクセンター旧ホテル 外壁等緊急修繕工事

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建物を明るくイメージチェンジし、既存鋼製手摺が重いため、軽量化する事を目的とした。
開放感を出すため方立を少なくし、建物が古くアンカーの使用を少なくするため、改修用BLを選択した。

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大阪府営金岡南住宅 外装吹替その他工事

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既設手摺の老朽化によるリニューアル改修です。
支柱足元カバーの装着により、手摺足元の意匠をスッキリさせることができました。
BL廊下用強度対応仕様(水平荷重2950N/m)のため、頑丈な手摺に仕上がり、 居住者の方々から高い評価をいただきました。

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蒲田本町一丁目団地1・2号棟外壁修繕その他工事

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竣工より30年以上経過し、既存スチール製手摺の経年劣化、腐食等も散見される様となり手摺を取替ることとなり ました。外壁塗装工事とあわせ手摺交換工事を施工しました。
『建築改装協会型の改修用BL手すり』の最大の特長であるワイドスパンについて、本現場では最大3,575mmのスパンを実現いたしました。

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市ドリームハイツ団地平成23・24年度大規模修繕工事

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躯体幅が狭い為、持出し方立てタイプとし上下と左右の壁支持と許容応力を分散化した。防犯上、方立を1Fまで下げず 2Fまでとし、1Fは柱無しの側付け工法とした。
方立が屋上から2Fまで通っている為、方立内部を利用してアンテナ線を通した配線方立としてある。

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浦安NC (美浜西エステート1号棟他4棟外壁修繕・手摺改修その他工事)

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当団地が開放廊下型の高層住宅なので、(向い側の棟からの)プライバシーを確保を考慮し、各戸のバルコニー手すりは合わせガラスと音鳴り抑制用アルミパンチングパネルランダムを用いた。
更に、バルコニー面積を少しでも広く感じさせる為に、パラペット芯納まりではなく、パラペットの側面に付ける持ち出し納まりとした。

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秀和大山レジデンス改修工事

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築築30~40年を迎えるレジデンス・ビル・マネージメント管理の分譲マンションシリーズです。
30年を迎え耐 震補強工事を含めた大規模改修工事の一環としてスチールからアルミへ改修。既存手摺ははS字を描いた特徴的なスチール手摺がバルコニーのスラブ下まで下がっています。
アルミ手摺へ改修するにあたり既存のイメージをなるべく残すことを前提に、風通しと近隣住宅からの見えがかりを考慮し格子のサイズ・長さ・隙間を定致しました。

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港南台ちどり団地

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スチールからのアルミ化により、定期的なペイント塗装がなくなり、メンテナンス性が向上することできる。
工法としては、既存と同様に方立支持方法を採用しているが、方立を外部に持出して、躯体の側面から支持することで、劣化している躯体に優しいと共に施工性も向上する納まりとなっている。

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大津シーハイツ団地 (J・K棟)

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建物の保護保全と快適な生活環境を確保する為に、大規模修繕工事を行ったが、当団地の立地条件が海岸沿いという こともあり、既存手摺がスチール製で、特に支柱足元部の腐食が著しく、安全性の確保も改装に至った背景の一つとなっている。

バルコニー側が県道に」面している為、バルコニー手摺に上部と下部において、開口率の異なるアルミパンチングパネルを使用し、デザイン性の他にプライバシーの確保にも考慮した。

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行田団地1-11号棟

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既存スチール製手すりの腐食に対してアルミ製に改修することで安全性と意匠性の向上を図り建物としてのグレードアップを実現した。
ワイドなスパン(300型 W≦3600mm 150型でW≦4500mm)に対応し外方立支持方式にすることによって施工の安全性・工期短縮・意匠性の向上を図れた。

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藤和戸越コープ改修工事

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外部所有者が多いことから、スラブ面にアルミ幕板を覆い建物としての意匠性と資産価値を向上させた。

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トーア辰巳マンション大規模修繕工事

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既存手すりとしては、R付きバルコニー手すりが最大の特徴。
R付きパネル部分を各々の芯納まり・持出し納まり・コストを検討。
格子部分においては、外方立を通し縦方向のラインを強調するアクセ ントを持たせた。各足元納まりについては、数種類の工法(外方立、側付、ツーボルト、ドライアンカー等)を躯体状況に合わせて使い分けることで、躯体への負荷を低減しつつ必要強度の確保を可能とした。

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